枕は枕でも、CAST跡地的には抱き枕のことである。
さらにいえば、抱き枕は抱き枕でも、CAST跡地的には性的にけしからんキャラクターの描かれている抱き枕である。
というわけで8月下旬に発売予定の久寿川ささら抱き枕のイメージが非常にけしからん出来であって、当初は『こんな娘がいたら僕はもう・・』の小松あすかのカヴァーを買うつもりで、秋葉原に赴いたのだが、発売予定のポスター見た瞬間、それは我慢してささら枕を買うことに決定した。
・・というか、いつのまにか、俺はが抱き枕にハマったか。
社会人になると、こう、使える金額が大きくなるのがよくなかった。
そんな感じで、修羅の道を今日も歩いてます。
[平野啓一郎]
『決壊』上下巻読了。
決していい出来とはいいがたいが、現代の小説の可能性について、文学について、いささか考えさせられた(個人的にだけど)。
[バカとテストと召還獣]
思わず買ったら面白かった・・
一方、『乃木坂春香の秘密』第八巻は可もなく不可もなく、な出来。しかし、これは仕方がない。第一巻の出来が出色すぎるからである。
[]

うーわー
うーわー
うーわーーー( ゚д゚)?!
光ってやがるー
早すぎたんだ。
おめでとーw
でも、抱き枕はどうなのでしょうね…。
薔薇の棘 | Commented : 2008/07/29 20:08 編集・削除