正月は実家帰ったり、アキバ行ったりしてます。
家にいる時は、「dies irae ~Acta est Fabula~」をやってました。
というか、現在進行形でやってます。
面白いんですが、難点がいくつか。
・伝奇に凝りすぎると、エロシーンがどうでもよくなる
-> ナチスSS・既知未知・形成・流出・スワスチカ・ etcといった小道具に目を奪われすぎて、肝心のエロシーンになってもまるで集中できない。・・いや、それはそれでいいんだけど。
・話が膨らみすぎると、収集がとても大変なことに
-> 話がいい感じに膨らんで、どんどん作中要素が形成されると、オチは「流出」する。
・結構長い
-> あんましプレイに時間を割けない性分なので、もうちょっと短いとうれしいなぁ。でも、他にエロゲ業界を俯瞰して、長すぎる、いい加減にせよ、と告げるべきものはいくらもある気もする。
[]